優香も痩せた!スムージーダイエットの手作りのレシピ バナナや豆乳を使うのがおすすめ

 

 

朝ごはんにグリーンスムージー

 

ダイエットだけではなく美肌にもなれるとかなり評判なんですよ。

ということで、グリーンスムージーの作り方やグリーンスムージの定番レシピをご紹介します。

 

あの女優の優香もこのグリーンスムージーで7kgも痩せたんですよ!

 

グリーンスムージーとは?

グリーンスムージーとは、ほうれん草などの生の野菜(グリーン)とフルーツと水をミキサーで混ぜ合わせたフレッシュジュースです。

グリーン・スムージーの提唱者ヴィクトリア・ブーテンコ氏によると、緑色の野菜に含まれる「クロロフィル」の分子は人間の血液の分子にとても近く、摂取すると血液がきれいになるそうです。

 

グリーンスムージーの基本

初心者はフルーツ:グリーン(野菜)を 6:4の割合で作ることが基本です。

でも初心者の方は無理に野菜を入れようとせずに、少しずつ慣れていく方がいいですよ。

緑の野菜が苦手な方は、葉っぱ1枚からでもOKです。

 

グリーンスムージーレシピ

 

  • バナナ1本
  • みかん3個
  • キウイ1個
  • ほうれん草1/4束
  • 水1カップ

これらの材料をミキサーに入れて混ぜるだけです。

 

 

これに豆乳を少々加えたら更においしくなりますよ!

 

 

グリーンスムージの注意点

豆類やでんぷん質の野菜は入れない

野菜なら何でもOKというわけではないんです。

キャベツなど入れちゃいがちですがグリーンスムージーとしてはNGなので注意しましょう。

 

例:にんじん、ビーツ、ブロッコリーの茎、ズッキーニ、カリフラワー、キャベツ、芽キャベツ、ナス、カボチャ、オクラ、さやエンドウ、トウモロコシなど。

 

おすすめなのは、緑の色が濃い葉野菜

キャベツやカリフラワーはNGで、ほうれん草や小松菜がおすすめです。

 

飲む前後は40分程度あけ、必ず単体で飲む

グリーンスムージーから、最大限の栄養を摂取するため、前後に40分程度あければ、何を食べても大丈夫です。

 

1日1~2リットル摂取が最適なので、何度かにわけて飲む

1日大体1~2リットル飲むと最適なため、外出時はフタ付きのタンブラーなどに入れ、持ち運びもOKです。結構な量ですね。

 

いかがでしたか?

1日に1リットルというのは結構な量ですが、朝ごはんがわりに飲むのは続けれそうですよね。

 

酵素や食物繊維たっぷりでデトックスにもおすすめなので、ぜひお試しください。

 

 

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